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ベストポケット出品作家

tinto tinta(板場佳代子・酒井アキノ)

染織

プロフィール

工房名:tinto tinta

 

古代からの色を求めて自然豊かな奄美大島で染めた布を使い、ものづくりをしています。
環境にやさしいこと。美しい自然の色を生かすように、極力シンプルなデザインにすること。

 

お客様へ

奄美の豊かな自然から生まれた色たちが、
日々の暮らしにそっと彩りを添えられたらと思います。

 

Kayoko ITABA・Akino SAKAI

武蔵野美術大学卒業後、ペルーの天野織物博物館勤務。
南米生活を経て帰国後、2010年に創作ユニットtinto tintaを結成。
奄美大島で染めた布を使い、日々の暮らしに寄り添い、
共に年月を重ねていけるようなファブリック雑貨を制作している。
こども向けの染色ワークショップや南米文化の紹介活動も行う。

tinto tinta(板場佳代子・酒井アキノ)

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クラフトギャラリー“ベストポケット”(工芸館内)
営業時間
9:45~17:00(6~8月は17:30まで)
休業日
工芸館の休館日に同じ
お問合せ
TEL.011-592-4122
クラフトギャラリー“ベストポケット”