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ベストポケット出品作家

葉原 裕久

陶芸

プロフィール

工房名:藻岩窯

 

○作品のアピールポイント

藻岩山に生息する動植物を中心に「掻き落とし」や「イッチン」などの技法で表現しています。

 

制作するうえでのこだわり

北丿沢の原土を篩に掛けて精製し、土灰、藁灰、札幌市近郊の土石類などを釉薬の原料にしています。

 

Message

普段使いの食器としてお役に立てれば嬉しいです。

 

Hirohisa HABARA

2007年に初代谷内丞に師事。
2011年から藻岩窯の後継者として作陶を始める。

藻岩窯と小さな陶芸美術館について
藻岩窯は1963年(昭和38年)初代谷内丞により札幌市中央区伏見に開窯。
その後1988年に現在の場所(札幌市南区北ノ沢)に移転いたしました。

小さな陶芸美術館(入館無料)は日本の民芸陶器を始め、ヨーロッパや中東、アメリカ、メキシコ、韓国などの陶器や絵タイルのほか、

札幌焼や続縄文土器など約150点あまりを常設展示しています。

 

藻岩窯/小さな陶芸美術館 札幌市南区北ノ沢1744-27
TEL 090-1643-4999 Eメール vamos.japan@gmail.com
 ※不在の場合があるため、見学を希望する方は事前に電話またはメールでご確認ください。

葉原 裕久

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クラフトギャラリー“ベストポケット”(工芸館内)
営業時間
9:45~17:00(6~8月は17:30まで)
【2026年会期】
 1期:4月11日(土)~6月28日(日)
 2期:7月11日(土)~9月27日(日)
 3期:12月19日(土)~2027年3月14日(日)
休業日
2026年4月28日までは平日休館(土日祝のみ開場)
お問合せ
TEL.011-592-4122
クラフトギャラリー“ベストポケット”